ちなみに僕の知っている任天堂と付き合いが長かった京都のおもちゃ屋のおっちゃんなど
「任天堂はファミコンなんてもんで儲かるようになってから、花札やトランプのデザインが手抜きになった、あんな商売はさっさと止めて本業をしっかりやって欲しい」
と(京都弁で)怒っていた。
ちなみに僕の知っている任天堂と付き合いが長かった京都のおもちゃ屋のおっちゃんなど
「任天堂はファミコンなんてもんで儲かるようになってから、花札やトランプのデザインが手抜きになった、あんな商売はさっさと止めて本業をしっかりやって欲しい」
と(京都弁で)怒っていた。
海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。
(handaから)
つかれた人間は擬音しか言わなくなる。
(出典: ajinotatakinamennna、motomocomoから)
映画『ザ・プロデューサー』の中に、確かこんな内容のセリフがある。「24歳になってもシステムに反抗しないようでは、将来大物にはなれないが、30歳になるまでにシステムの中に入っていなければ、その先マトモなことは何一つできない」
「システムに入れ」 - codemaniaxの脱・公務員宣言
これはアツい。アツすぐる言葉。
(via gothedistance)
(via neodenjin)
(via mitaimon) 2008-01-29 2009-10-05
(via nagas)
まあ、讀賣のナベツネもたしか似たことを言ってたんだけどな。
(via tsundere) (via katoyuu) (via ararky) (via koris1974)
noteの「ナベツネもたしか似たことを」も含めて咀嚼すべきquote作品。
(via nakano)(出典: yzat、motomocomoから)
どうか誤解しないで欲しいんだけど、僕は「全てを疑ってかかれ」なんていうつもりはない。いちいちなにもかも疑っていたら大変だし、なによりそんなのすごくつまらない。大切なのは「何が本当に正しいのか」じゃなくて、僕がいま正しいと思っていることと、君がいま正しいと思っていることが違うということだ。「正しさ」というのは人によって違う、そのことを絶対に忘れちゃいけない。
(中略)
世界にあるのは「嘘と本当」の2種類じゃない。世界には沢山の「本当」があるだけなんだ。君がどの「本当」を選ぶのかは、君が自分で決めなくちゃいけない。誰かに選んでもらうことはできない。だから、よーく調べて、よーく考えて選ばなくちゃいけない。そして、一番忘れちゃいけないのは、君の目の前にいるあの人は、君とは違う「本当」を選んでいるかもしれない、ということだ。
君の「本当」を誰かに押し付けるのはやめた方がいい。だからと言って誰かの「本当」を何も考えずに採用するのもあまりおすすめしない。君が努力すべきなのは、2つの「本当」をひとつにすることじゃなくて、それぞれの「本当」のどこが同じで、どこが違っているかをちゃんと理解することだ。
(中略)
もし君が「事実」とか「真実」とか「正しい」とか「本当」なんていう言葉に出くわしたら、まず考えなくちゃいけないのは、「それが誰にとって正しいのか」ということだ。君が見ている世界と、彼や彼女が見ている世界は違う。まず想像力をフル回転させて、彼や彼女の目から見たら、この世界はどんな風に見えるかを想像してみることだ。彼が嘘をついているわけじゃない、彼女が間違っているわけでもない。彼や彼女には世界がそういう風に見えているんだ。
(yaruoから)
ucyu:
Google 画像検索結果: http://30.media.tumblr.com/tumblr_lvtkqdGqUf1qzzac4o1_500.png
(taku007から)
Rose Red by =armene on deviantART
(katoyuuから)